2013年12月31日

朗読発表会『想紅』朗読作品5

朗読発表会『想紅』朗読作品D
朗読:山本ゆき子
作品:「姉妹芸者」自作散文詩


朗読者コメント:
大正末期から昭和初期にかけては、日本の伝統文化の全盛期だった。着物文化は、その時代が最高とされると聞いたことがある。
その時代に、貧家に生を受けた二人の姉妹が、芸妓として精いっぱい生き抜いた。これは老いた「姉」が語る、「妹」の身の上話である。
http://www.glassmarkets.net/stage/workshop/omoi.html
 
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朗読発表会『想紅』朗読作品4

朗読発表会『想紅』朗読作品C
朗読:SARA
作品:「ボクの穴、彼の穴。」
原作/デヴィッド・カリ セルジュ・ブロック
翻訳/松尾スズキ


朗読者コメント:
原題は「L'ennemi(敵)」、英語では「the ENEMY: a book about peace」。世界で訳されるフランスの絵本です。 「ボク」はひとりでいろいろ考えます。「彼」のことは、会ったことはないけれど、知っているつもり。そんな「ボク」の独り言の物語です。
http://www.glassmarkets.net/stage/workshop/omoi.html
 
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