2013年12月31日

朗読発表会『想紅』朗読作品5

朗読発表会『想紅』朗読作品D
朗読:山本ゆき子
作品:「姉妹芸者」自作散文詩


朗読者コメント:
大正末期から昭和初期にかけては、日本の伝統文化の全盛期だった。着物文化は、その時代が最高とされると聞いたことがある。
その時代に、貧家に生を受けた二人の姉妹が、芸妓として精いっぱい生き抜いた。これは老いた「姉」が語る、「妹」の身の上話である。
http://www.glassmarkets.net/stage/workshop/omoi.html
 
posted by 朗読ユニット グラス・マーケッツ at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 朗読発表会(朗読教室) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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