2013年10月01日

授賞式を終えました

池田です。
無事に授賞式を終えました!
デビュー作、もう本屋に並んでいるようです!!

book.jpg
 
posted by 朗読ユニット グラス・マーケッツ at 18:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 『晩夏光』第5回角川春樹小説賞受賞作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月19日

いよいよ

池田です。
ふう。担当編集者より、すべての作業を終えた、との連絡が。
あとは本が刷り上って来るのを待つだけです。
いよいよです!
 
posted by 朗読ユニット グラス・マーケッツ at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 『晩夏光』第5回角川春樹小説賞受賞作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月12日

対談させて頂きました

池田です。
先日、今野敏先生と対談させて頂きました。やはりTVドラマの「ハンチョウ」シリーズでしょうか。その原作者の方です。

対談の内容は角川春樹事務所「ランティエ11月号」に掲載されるようなので、今は書かないでおきます(笑)。

新人の僕に対し、とても気さくに話して頂いて、非常に楽しくまた貴重な時間でした。編集部の方から「今野先生に何か質問はありますか?」と訊ねられ、思わず、「いやあ、どんな日々を過ごしておられるのですか?」と、ミーハー的に漠然とした質問を投げてしまったのは、少々恥ずかしかったです……。

そんなこんなで、これまたミーハー的にサインをお願いしました(京都から持って行った)。

今野先生、編集部の皆様、この場を借りて改めてお礼を。
有難うございました!

sign.jpg
 
posted by 朗読ユニット グラス・マーケッツ at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 『晩夏光』第5回角川春樹小説賞受賞作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月20日

プルーフ本

池田です。
担当編集者から公開の許可が出ましたので、僕の小説デビュー作の詳細を少し。

タイトルは『晩夏光』(ばんかこう)。
著者名は、池田久輝(いけだひさき)。

これから当分の間、小説の際は「池田久輝」、グラス・マーケッツの脚本は「池田長十」の名義で書いて行く予定です。(ややこしくなりそうだったら、その時に考えます、笑)

bankakou.jpg

*画像は、全国発売に先立って、書店やメディア関係に配布される「プルーフ本」と呼ばれるものです。(実際に書店に並ぶものではありません)
 
posted by 朗読ユニット グラス・マーケッツ at 13:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 『晩夏光』第5回角川春樹小説賞受賞作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月18日

着々と

【池田】
僕の小説デビュー作(第5回角川春樹小説賞受賞作)、出版ヘ向けて着々と進んでおります。(まだ校正作業は残っていますが、笑)

どこまで発表してよいのか分からないのですが、とりあえず、出版は10月初旬になるであろうこと、体裁は四六版のハードカバー、作家名は現在使用している「池田長十」ではなく、僕の本名になるということ、タイトルも応募時の『港の足』から別のものへ改題されるということ、以上のことが現時点で決まっています。

*実は、タイトルも既に決定しているのですが、これは後の楽しみということで。

ではでは、無事出版になった際は、皆様よろしくお願い致します!
posted by 朗読ユニット グラス・マーケッツ at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 『晩夏光』第5回角川春樹小説賞受賞作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月06日

ランティエ

池田です。

角川春樹事務所 PR誌ランティエ 8月号。
僭越ながら僕の受賞コメントを掲載して頂きました。
また、北方謙三さん、今野敏さん、角川春樹さんの3選考委員の方からの選評も。
http://www.kadokawaharuki.co.jp/rentier/

words.jpg

ren.jpg
 
posted by 朗読ユニット グラス・マーケッツ at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 『晩夏光』第5回角川春樹小説賞受賞作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月03日

昨日は

池田です。
昨日は、僕を担当してくれている編集者の方が大阪出張ということで、その合間を縫って、京都で打ち合わせ兼食事を。

原稿のこともしかり、今後の展開についてもしかり、やっぱり「本」の話をするのは楽しい。(といっても、ミステリやハードボイルド作品に偏っていますが、笑)

とても充実した7月最初の夜でした。
 
posted by 朗読ユニット グラス・マーケッツ at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 『晩夏光』第5回角川春樹小説賞受賞作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする